神話

パイドラ

アンティオペの死後、テセウスと結婚する。

テセウスとアンティオペの息子であったヒッポリュトスに恋心を抱き打ち明けるが拒否され、テセウスに「ヒッポリュトスに暴行を受けた」と遺書を残し自ら命を落とす。

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